2026.9.25
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が、「国境を越えるネットワークサービスと特許権の効力~属地主義の原則に対する日韓両国の判例法理の展開~」とのセッションの日本側スピーカーとして登壇した「日韓知財司法シンポジウム2026」の報告記事が「Law & Technology No.113」(民事法研究会発行)に掲載されました。

2026.9.16
セミナー情報

2026年11月25日、山田威一郎弁護士・弁理士が、大阪弁護士会主催の知的財産シンポジウム「応用美術の保護のあり方-TRIPP TRAPP最高裁判決を踏まえて-」において、パネルディスカッションのパネリストとして登壇します。

2026.8.19
お知らせ

山田威一郎弁護士・弁理士、松本響子弁護士が原告の訴訟代理人として訴訟提起をした著作権侵害訴訟に関する記事(タイトル:「AIで作ったモデルの画像と『酷似』で裁判に 著作権は認められる?」)が、朝日新聞デジタル版に掲載されました。

2026.5.22
執筆・出版

松本響子弁護士が執筆した「美容医療と特許法-『審美目的』であることを理由に特許法69条3項の適用が否定された事例- 」との論説が「知財管理」(2026年5月号 一般社団法人日本知的財産協会発行)に掲載されました。

2026.3.12
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「『付着性粒子』との文言に関する明確性要件が争われた事例」との論説が、「知財ぷりずむ」(2026年3月号 発明推進協会発行)に掲載されました。

2026.1.16
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆に参加した「はじめての知財法務Q&A―基礎知識から契約・出願・侵害対応まで―」が、民事法研究会より出版されました。

2026.1.16
セミナー情報

2026年3月11日、山田威一郎弁護士・弁理士が、発明推進協会主催のオンラインセミナーにおいて「特許権侵害の権利行使を受けた際の対抗策と侵害を未然に回避するための予防策」とのテーマで講演を行います。

2026.1.13
セミナー情報

2026年3月13日、山田威一郎弁護士・弁理士が知財実務情報Lab.主催のオンラインセミナーにおいて「特許権の権利行使の実務上の留意点と訴訟戦術 ~主として特許権者側の立場から~」とのテーマで講演を行います。

2026.1.13
セミナー情報

2026年2月5日、山田威一郎弁護士・弁理士が大阪弁護士会、日本弁理士会共催の合同研修会 「最新の商標実務~商標類否の近時の傾向とコンセント制度について~」において、基調講演の講師及びパネルディスカッションのパネリストとして登壇します。