業務内容

知的財産業務

  • 機械・電気の特許
  • 化学・バイオの特許
  • 意匠・商標

法律業務

  • 知財法務
  • 渉外法務
  • 国内法務

レクシアの特長

  • 知財法務
    弁護士と弁理士の協働により、充実した知財法務サービスをワンストップでご提供しております。
  • 特許権と意匠権による多面的保護
    特許分野と意匠分野の弁理士が連携することで、一つの製品から技術的・デザイン的に保護を図る提案をいたします。
  • 意匠権と商標権による多面的保護
    意匠と商標に十分な知識と経験を有する弁理士が貴社のデザインの永久的な独占権取得を目指します。
  • 外国出願のコスト低減
    40ヵ国以上の国に出願経験のある弁理士の知識を活用し、貴社の外国での特許取得をサポートいたします。
  • 海外進出・取引・紛争対応支援
    豊富な実績に基づく迅速かつきめ細やかなサービスに、クライアントのみなさまからご満足の声をいただいております。
  • 社内教育サポート
    知財実務のみならず、社内規程の教育や契約交渉に至るまで、社内教育をお手伝いいたします。

更新情報

2022.11.9
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「商品の一部分の形態の意匠法・商標法による保護の交錯‐部分意匠と位置商標・立体商標の活用法に関する一考察‐」との論説が「日本知財学会誌」(一般社団法人日本知財学会 第19巻 第1号)に掲載されました。

2022.11.9
セミナー情報

2022年11月15日、山田威一郎弁護士・弁理士が経済産業省近畿経済産業局主催の「NEXT関西イノベーションマッチング2022」(会場参加と動画配信の双方が可能)において、「オープンイノベーションを円滑に進めるための知財契約の基礎知識と留意点」とのテーマで講演を行います。

2022.9.1
セミナー情報

松井宏記弁理士が知財実務オンラインにて、「デジタル分野における意匠商標の知財ミックス」 とのテーマでオンラインセミナーを配信いたします

2022.8.25
執筆・出版

松本響子弁護士の 「新判決例研究~特許法104条の生産方法の推定~」 との論説が 「知財ぷりずむ」 (有斐閣 2022年8月号) に掲載されました。

2022.7.4
セミナー情報

山田威一郎弁護士・弁理士が、経営法友会が主催の「基礎強化講座〔5つの実務法令〕」との研修講座(会場受講と動画配信の双方が可能)において、「不正競争防止法」に関する講義を行います(配信日時:2022年7月27日14時~16時)

2022.7.4
執筆・出版

山田威一郎弁護士が執筆に参加した「知的財産契約の実務 理論と書式」が株式会社商事法務より出版されました。

2022.5.31
執筆・出版

松本響子弁護士の「最新トピックスで学ぶ知的財産法【第22回】―先使用権―」との論説が「企業と発明Lite」 (一般社団法人大阪発明協会 2022年2月号)に掲載されました。

2022.4.1
お知らせ

化学部門に、新たに福井賢一弁理士を迎えました。

2022.3.2
セミナー情報

2022年3月17日、山田威一郎弁護士・弁理士が、経済産業調査会主催のオンラインセミナーにおいて、「特許権者の立場から見た特許権侵害訴訟の実務と訴訟戦術 ~特許権侵害の発見後の対応策、当事者間における交渉から訴訟対応まで~」とのテーマで講演を行います。

2022.3.2
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「海外から日本に流入する製品に関する特許権侵害の成否」との論説が、「知財ぷりずむ」(2022年1月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2021.11.17
セミナー情報

2021年11月29日、山田威一郎弁護士・弁理士が、知的財産シンポジウム「発明の進歩性に関する裁判例の動向と今後の課題 ~近時の最高裁判決と知財高裁大合議判決を踏まえて~」(主催:大阪弁護士会、大阪弁護士会知的財産法実務研究会、弁護士知財ネット)において、パネルディスカッションのコーディネーターとして登壇します。

2021.11.17
セミナー情報

2021年11月28日、山田威一郎弁護士・弁理士が、日本知財学会 第19回年次学術研究発表会のブランド経営分科会のセッション(テーマ:意匠と商標の交錯)に登壇します。

2021.10.26
セミナー情報

2021年10月26日、山田威一郎弁護士・弁理士が、近畿経済産業局 2021年度知財セミナー・ワークショップで「共同開発の知財管理の注意点と実務 -トラブルを未然に防ぐ契約と情報管理のポイント-」とのテーマで講演を行いました。

2021.9.14
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「『組立家屋』の登録意匠の意匠権侵害の成否」との論説が、「知財ぷりずむ」(2021年9月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2021.7.1
お知らせ

機械・電気部門に、新たに樋口智夫弁理士を迎えました。

 

2022.4.1
お知らせ

化学部門に、新たに福井賢一弁理士を迎えました。

2021.7.1
お知らせ

機械・電気部門に、新たに樋口智夫弁理士を迎えました。

 

2020.6.1
お知らせ

新型コロナウイルス緊急事態宣言解除に伴うお知らせ

新型コロナウイルス緊急事態宣言の解除に伴い、弊所は現在通常通りの営業を行っております。
当該期間中のご協力、誠にありがとうございました。

2020.4.9
お知らせ

新型コロナウイルス緊急事態宣言に伴うお知らせ

新型コロナウイルス緊急事態宣言の発表に伴い、弊所は現在原則テレワークでの営業を行っております。

誠に申し訳ございませんが、電話でのご対応が難しくなっておりますため、お問い合わせ等については、弊所担当者または代表メールアドレスまでメールにてご連絡ください。

予めご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

2020.1.6
お知らせ

機械・電気部門に、新たに杉本弘樹弁理士を迎えました。

 

2019.2.1
お知らせ

事務所案内に地下鉄阿波座駅からのアクセスを追加いたしました。

2016.8.29
お知らせ

事務所説明会のご案内(第70期司法修習予定者)

2016.4.1
お知らせ

山田威一郎弁護士・弁理士が大阪大学大学院法学研究科の客員教授に就任しました。

2016.3.4
お知らせ

平成28年度司法試験を受験される方を対象に、サマークラークの募集を開始しました。→受付を終了しました。

2015.5.25
お知らせ

平成27年度司法試験を受験された方を対象に、サマークラークの募集を開始しました。→受付を終了しました。

2015.4.13
お知らせ
2015.4.13
お知らせ

水谷馨也弁理士が、国立研究開発法人 産業技術総合研究所の所内弁理士に就任しました。

2011.5.13
お知らせ

中国商標代理人と提携し、中国商標出願のパッケージプランを新たに作成しました。日本及び中国代理人費用、印紙代をすべて一つのパッケージにした合理的な料金プランを提案しています。詳しくは、所属先を明記の上、info@lexia-ip.jpまでお問い合わせ下さい。

2022.11.9
セミナー情報

2022年11月15日、山田威一郎弁護士・弁理士が経済産業省近畿経済産業局主催の「NEXT関西イノベーションマッチング2022」(会場参加と動画配信の双方が可能)において、「オープンイノベーションを円滑に進めるための知財契約の基礎知識と留意点」とのテーマで講演を行います。

2022.9.1
セミナー情報

松井宏記弁理士が知財実務オンラインにて、「デジタル分野における意匠商標の知財ミックス」 とのテーマでオンラインセミナーを配信いたします

2022.7.4
セミナー情報

山田威一郎弁護士・弁理士が、経営法友会が主催の「基礎強化講座〔5つの実務法令〕」との研修講座(会場受講と動画配信の双方が可能)において、「不正競争防止法」に関する講義を行います(配信日時:2022年7月27日14時~16時)

2022.3.2
セミナー情報

2022年3月17日、山田威一郎弁護士・弁理士が、経済産業調査会主催のオンラインセミナーにおいて、「特許権者の立場から見た特許権侵害訴訟の実務と訴訟戦術 ~特許権侵害の発見後の対応策、当事者間における交渉から訴訟対応まで~」とのテーマで講演を行います。

2021.11.17
セミナー情報

2021年11月29日、山田威一郎弁護士・弁理士が、知的財産シンポジウム「発明の進歩性に関する裁判例の動向と今後の課題 ~近時の最高裁判決と知財高裁大合議判決を踏まえて~」(主催:大阪弁護士会、大阪弁護士会知的財産法実務研究会、弁護士知財ネット)において、パネルディスカッションのコーディネーターとして登壇します。

2021.11.17
セミナー情報

2021年11月28日、山田威一郎弁護士・弁理士が、日本知財学会 第19回年次学術研究発表会のブランド経営分科会のセッション(テーマ:意匠と商標の交錯)に登壇します。

2021.10.26
セミナー情報

2021年10月26日、山田威一郎弁護士・弁理士が、近畿経済産業局 2021年度知財セミナー・ワークショップで「共同開発の知財管理の注意点と実務 -トラブルを未然に防ぐ契約と情報管理のポイント-」とのテーマで講演を行いました。

2020.12.10
セミナー情報

2021年2月4日、中村小裕弁護士が、White & Case LLP のデービッド・アルバグリ弁護士と共に、株式会社情報機構主催のオンラインセミナーにおいて、「米国医薬品特許権の基礎~最新の実務事例を踏まえて~」とのテーマで講演を行います。

2020.9.29
セミナー情報

2020年12月3日、中村小裕弁護士が、White & Case LLP のデービッド・アルバグリ弁護士と共に、株式会社情報機構主催のオンラインセミナーにおいて、「米国医薬品特許権の基礎~最新の実務事例を踏まえて~」とのテーマで講演を行います。

2020.5.13
セミナー情報

松井宏記弁理士が、「特許専門に送る意匠の実務的戦略 -特許と意匠のハイブリッドプロテクション2020-」とのテーマでオンラインセミナーを行います。(配信期間:2020年5月13日から約2ヵ月間)

2020.5.12
セミナー情報

松井宏記弁理士が、「意匠法改正 結局どうなる?知らないと大損!改正意匠法の使い方」とのテーマでオンラインセミナーを行います。(配信期間:2020年5月12日から約2ヵ月間)

2020.4.27
セミナー情報

山田威一郎弁護士・弁理士が、「近時の知財高裁判決における商標の類否判断の傾向と実務上の留意点」とのテーマでオンラインセミナーを行います。(配信期間:2020年4月27日から約2ヵ月間)

2020.4.22
セミナー情報

山田威一郎弁護士・弁理士が、「特許権侵害の損害賠償に関する最新動向と訴訟遂行上の留意点~炭酸パック化粧料事件・美容器事件の知財高裁大合議判決と令和元年特許法改正を踏まえて~」とのテーマでオンラインセミナーを行います。(配信期間:2020年4月22日から約2ヵ月間)

2019.10.23
セミナー情報

2020年1月29日、山田威一郎弁護士・弁理士が、一般財団法人大阪デザインセンター主催の経営デザイン・プロデューサー育成講座において、「デザイン・ブランドの紛争事例から学ぶ権利行使の実務」とのテーマで講演を行います。

2019.8.23
セミナー情報
2022.11.9
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「商品の一部分の形態の意匠法・商標法による保護の交錯‐部分意匠と位置商標・立体商標の活用法に関する一考察‐」との論説が「日本知財学会誌」(一般社団法人日本知財学会 第19巻 第1号)に掲載されました。

2022.8.25
執筆・出版

松本響子弁護士の 「新判決例研究~特許法104条の生産方法の推定~」 との論説が 「知財ぷりずむ」 (有斐閣 2022年8月号) に掲載されました。

2022.7.4
執筆・出版

山田威一郎弁護士が執筆に参加した「知的財産契約の実務 理論と書式」が株式会社商事法務より出版されました。

2022.5.31
執筆・出版

松本響子弁護士の「最新トピックスで学ぶ知的財産法【第22回】―先使用権―」との論説が「企業と発明Lite」 (一般社団法人大阪発明協会 2022年2月号)に掲載されました。

2022.3.2
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「海外から日本に流入する製品に関する特許権侵害の成否」との論説が、「知財ぷりずむ」(2022年1月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2021.9.14
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「『組立家屋』の登録意匠の意匠権侵害の成否」との論説が、「知財ぷりずむ」(2021年9月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2021.4.16
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「焼肉のたれの容器の位置商標の自他商品識別力が争われた事案」との論説が、「知財ぷりずむ」(2021年4月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2021.2.8
執筆・出版

柴田和彦弁護士が執筆した「最新トピックスで学ぶ知的財産法【第10回】―職務発明― 」とのコラムが、「企業と発明Lite」(2021年1月号 一般社団法人大阪発明協会発行)に掲載されました。

2020.7.16
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆に参加した「意匠・商標・不正競争判例百選 第2版」が、有斐閣から出版されました。

2020.7.16
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した「色彩のみからなる商標の自他商品・役務識別力」との論説が、「知財ぷりずむ」(2020年7月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2019.11.25
執筆・出版

中村小裕弁護士・NY州弁護士がクイン・エマニュエル・アークハート・サリバン外国法事務弁護士事務所のヨーク・フォークナー弁護士と共著した「FDAの薬事規制と医薬品特許権侵害訴訟~米国創薬ガイド~」が、経済産業調査会から出版されました。

2019.10.30
執筆・出版

山田威一郎弁護士・弁理士が執筆した『進歩性判断における「予測できない顕著な効果」の判断基準』との論説が、「知財ぷりずむ」(2019年10月号 経済産業調査会発行)に掲載されました。

2019.5.21
執筆・出版
2019.3.26
執筆・出版
2019.3.12
執筆・出版

柴田和彦弁護士が執筆した『不正競争防止法2条1項1号における「混同」に関する一考察』との論考が、「LES JAPAN NEWS」(December 2018, Vol.59 No.4)に掲載されました。

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