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弁理士 立花 顕治

03_00_弁理士・弁護士紹介23

  • 特色・得意分野

    学生時代は、遺伝的アルゴリズム、ニューラルネットワーク、ファジィなどの最適化アルゴリズムを研究テーマとしていた。卒業後は外資系企業であるP&G において、プロダクトリサーチ、生産技術などの研究開発を幅広く担当し、多国籍のスタッフで構成されたグローバルチームでの職務も経験した。機械、電気分野に係る特許出願、審査対応、鑑定、侵害対応を専門とし、米国の特許法律事務所での駐在経験を活かした米国特許出願、審査対応にも精通している。最近は、米国のみならず、日米欧中をはじめとする外国に対応するコストパフォーマンスの高い特許出願と審査対応実務を研究し、それに関連した著作や講演を数多く行っている。

  • 実績のある技術分野

    制御装置、電子デバイス、ネットワーク、工作機械、一般機械、半導体装置、レーザプリンタ、電池、撮影装置、ソフトウエア、ゲーム、モータ、スポーツ用品、電子回路、トランスミッション、医療機器、日用品など

  • 使用言語

    日本語、英語
  • 資格

    2002年 弁理士登録
    2005年 弁理士パテント・エージェント(Limited Recognition)

  • 経歴

    1989年 兵庫県立兵庫高校 卒業
    1993年 神戸大学工学部生産機械工学科 卒業
    1995年 神戸大学大学院工学研究科機械工学専攻 修了
    1995年 プロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト・インク(現プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン)入社
    2001年 三枝国際特許事務所 入所
    2002年 弁理士登録
    2004年~2005年 Armstrong, Kratz, Quintos, Hanson, & Brooks, LLP にて実務研修
    2005年 パテント・エージェント( 米国弁理士) 試験合格
    2008年 大阪大学大学院法学研究科(知的財産法プログラム)非常勤講師
    2010年 大阪大学知的財産センター 客員教授
    2011年 レクシア特許法律事務所 開設
書籍

「米国特許明細書の作成と審査対応実務(改訂第2版)」(経済産業調査会、2014年)

「特許法」共著(有斐閣、2013年)

「日米欧中に対応する特許出願戦略と審査対応実務」(発明協会、2011年)

「米国特許明細書の作成と審査対応実務」(経済産業調査会、2009年)

「カーエレクトロニクス大全集」共著(技術情報協会、2007年)

「必読!特許実務ガイド」共著(経済産業調査会、2006年)

論説

「IDSに関する近時の判例と各国の情報提供制度」(知財ぷりずむ、2010年12月号)

「多国出願を意図した権利取得のための戦略と審査対応実務 ~日米欧中への出願を中心に~」(The Lawyers 第7巻第10号、2010年10月)

「IDS再考」(LES JAPAN、2010年4月)

「使い捨て温熱身体ラップ事件-周知技術の取り扱いについて-」(知財ぷりずむ、2010年3月号)

「リアルタイム」という文言は、文字通り「瞬間的に」と解釈されるか?」(知財ぷりずむ、2009年7月号)

「ミーンズ・プラス・ファンクションクレームにおいて、”Means”という文言とともに機能を示す構造が十分に記載されている場合は、112条第6パラグラフの適用の推定が覆される」(知財ぷりずむ、2008年6月号)

「KSR v. Teleflex最高裁判決を参酌した初の米国特許商標庁の審判事件」(知財ぷりずむ、2007年9月号)

“Comparison of Invalidity Decision between Court and Invalidation Trial at the JPO”(World IP Report, BNA)

「翻訳文の元となる日本語明細書がすべての始まり~不要なオフィスアクションを減らすには~」(Right Now、2007年2月号)

「特許請求の範囲の文言解釈-『ブロック』との文言が『自然石』を含むか否か-」(企業と発明、2006年8月号)

「米国における特許権侵害を日本の裁判所で判断した事例」山田弁護士と共著(企業と発明、2004年10月号)

講演

「知っていなければいけない米国用明細書の作成と審査対応実務の留意点」(弁理士協同組合、2014年)

「日米欧中に対応した特許出願戦略と審査対応実務~多国出願における品質の維持とコスト削減の方策~」(知的財産教育協会、2013年)

「海外展開の落とし穴」(近畿経済産業局主催の知財施策普及啓発キャラバン、2013年)

「米国特許法改正規則と効果的な出願実務の検討~有効な権利取得のための明細書の作成と審査対応実務~」(大阪発明協会、2013年)

「米国改正特許法と日本の対応(パネルディスカッションのモデレータ)」(大阪大学知的財産センター主催の国際知的財産シンポジウム、2013年)

「平成25年度イノベーション・マネージャー人材育成セミナー」(大阪市立大学 新産業創生研究センター、2013年)

「日米欧中に対応した特許出願戦略と審査対応実務」(発明推進協会、2013年)

「日米欧中に対応した特許出願戦略と審査対応実務」(関西特許研究会、2012年)

「特許審査ハイウェイの現状と課題(パネルディスカッション)」(大阪大学知的財産センター、2012年)

「~弁理士が語る~クライアントに訊く理想の特許翻訳者とは」(ILC国際語学センター、2012年)

「ルール案が出揃った改正米国特許法と留意すべき新たな実務ポイント」(経済産業調査会近畿本部、2012年)

「外国出願を見据えた国内出願実務」(弁理士会研修所、2012年)

「日米欧中に対応する明細書の作成と審査対応実務」(大阪発明協会、2011年)

「多国出願における特許明細書の品質向上とコスト削減法」(知創研究所、2011年)

「戦略的中間手続実践講座(電気機械)」(大阪発明協会、2011年)

「多国特許出願と中国における特許・実用新案・意匠ー権利取得の実務と侵害対応ー」(広島発明協会、2011年)

「改正米国特許法」(経済産業調査会近畿本部、2011年)

「米国特許法改正」(弁理士会近畿支部、2011年)

「米国特許法」(弁理士会四国支部、2011年)

「外国特許戦略上における実務ポイント」(京都大学大学院医学研究科知的財産経営コース、2010年)

「知的成果物の取り扱い ~知的財産法の視点から~」(経済産業調査会[大阪]、2010年)

「103条拒絶等に対する有効且つ経済的な応答」(日本弁理士会[大阪]、2010年)

「弁理士が語る 特許翻訳のクライアントにとって理想的な翻訳者とは」(ILC国際語学センター[大阪]、2010年)

「日米欧中に対応した特許出願標準化戦略」(発明協会、2010年)

「日米欧に対応した特許出願標準化戦略」(技術情報協会、2010年)

「外国特許戦略上における実務ポイント 米国特許出願の留意点」(京都大学医学部知的財産経営コース、2009年)

“Comparison of JP & US Prosecution Practice”(AIPLA Annual Mtg. ,2009)

「不要なOAを減らす米国特許出願における明細書の作成と審査対応実務」(発明協会、2009年)

「外国特許戦略上における実務ポイント 米国特許出願の留意点」(京都大学大学院医学研究科知的財産経営コース、2008年)

「明細書作成演習(機械編)」(日本弁理士会新人研修、2008年)

“2008 Patent Reform in Japan”(AIPLA Annual Mtg. ,2008)

「米国特許出願における明細書の作成と審査対応実務」(発明協会、2008年)

「外国特許戦略上における実務ポイント 米国特許出願の留意点」(京都大学大学院医学研究科知的財産経営コース、2007年)

“New Examination Guideline on Unity of Invention and Amendment”(AIPLA Annual Mtg. ,2007)
「明細書作成演習(機械編)」(日本弁理士会新人研修、2007年)

「米国特許出願における明細書の作成と審査対応実務」(発明協会、2007年)

“The Relationship between Correction to Patent and Invalidation Trial” (AIPLA Mid-Winter Institute ,2007)

「車載カメラの特許動向」(技術情報協会、2006年)

“Comparison of Invalidity Decision between Court and Invalidation Trial at the JPO”(AIPLA Annual Mtg. ,2006)

「明細書作成演習(機械編)」(日本弁理士会新人研修、2006年)

「改正米国特許法と米国特許出願明細書の作成」(発明協会、2006年)

「国際出願について」(経済産業調査会、2006年)

“Amendment Practice in Japan”(AIPLA Mid-Winter Institute ,2006)

“Claim construction under the Japanese practice”(AIPLA Annual Mtg. ,2005)

「車載カメラの特許動向」(技術情報協会、2005年)

その他、レクシア知財セミナー、企業内での研修(特許制度、外国特許制度など)多数

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弁理士 山下 未知子

03_00_弁理士・弁護士紹介25

  • 特色・得意分野

    国内外のソフトウェア、機械分野の特許出願、審査対応に精通している。

  • 実績のある技術分野

    ソフトウェア、ネットワークシステム、空調機、精密機器、画像処理、デジタルカメラ、電気、日用品など

  • 使用言語

    日本語、英語
  • 資格

    2010年 弁理士登録

  • 経歴

    1996年 兵庫県立明石清水高校 卒業
    2001年 京都大学工学部地球工学科 卒業
    2003年 京都大学大学院情報学研究科社会情報学専攻 修了
    2003年 山本秀策特許事務所 入所
    2004年 新樹グローバル・アイピー特許業務法人 入所
    2010年 弁理士登録
    2011年 レクシア特許法律事務所 参画

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弁理士 桝田 剛

03_00_弁理士・弁護士紹介27

  • 特色・得意分野

    国内外の電気・機械分野(特にソフトウェア関連)の特許出願、審査対応に精通している。

  • 実績のある技術分野

    WEBサービス、電子クーポン、SNS関連、画像処理、帳票管理、解析プログラム、メモリ制御、カーナビ関連、見守りシステム、窓ガラス関連、太陽電池、半導体デバイス、包装体、医療器具など

  • 資格

    2010年 弁理士登録

  • 経歴

    2002年 私立奈良学園高校 卒業
    2006年 京都大学工学部情報学科計算機科学コース 卒業
    2010年 秀和特許事務所 入所
    2010年 弁理士登録
    2013年 レクシア特許法律事務所 入所
    2013年~ 大阪大学知的財産センター 特任准教授

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弁理士 大古場 ゆう子

大古場ゆう子様1

  • 特色・得意分野

    国内外の電気・機械分野の特許出願、審査対応。

  • 使用言語

    日本語、英語
  • 資格

    2017年 弁理士登録

    ・英語検定準1級

  • 経歴

    2001年 私立米子北斗高等学校 卒業
    2006年 京都大学工学部物理工学科 卒業
    2006年 メーカー 入社
    2016年 レクシア特許法律事務所 入所
    2017年 弁理士登録

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弁理士 藤原 賢司

藤原賢司様

  • 特色・得意分野

    国内外の電気・機械分野の特許出願、審査対応に精通している。

  • 実績のある技術分野

    ハイブリッドカー(充電制御、電池制御、エンジン制御等)、AV機器(デジタルカメラ、BDレコーダ、テレビ、放送機器、プロジェクタ等)、半導体、アンテナ、日用品等

  • 使用言語

    日本語、英語
  • 資格

    2006年弁理士登録

  • 経歴

    2000年 私立奈良学園高校 卒業
    2004年 慶應義塾大学理工学部情報工学科 卒業
    2006年 慶応義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学専攻 修了
    2006年 パナソニック株式会社 入社
    2006年 弁理士登録
    2015年 特許業務法人 深見特許事務所 入所
    2017年 レクシア特許法律事務所 入所

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